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第18回勉強会「医療基本法制定に向けて。今こそ!」を4月15日、東京・全社連研修センターで開き、パネラーも含め総勢120人が参加する最大規模の勉強会となりました。
第17回勉強会を2月4日、東京・全社連研修センターで開き、約60人の参加を得ました。
第16回勉強会を4日、東京・全社連研修センターで開き、約50人の参加がありました。
第15回勉強会は10日午後、東京・品川の全社連研修センターで開かれ、テーマの「ドラッグ・ラグ」に会員ら約60人が集まって勉強しました。
第14回勉強会を6月18日、全社連研修センターで開きました。
2011年初の第13回勉強会を1月15日、東京・九段下のMSD本社会議室をお借りして開きました。
医療基本法制定推進フォーラム主催のシンポジウム「医療基本法の制定を!」が10月30日、東京・明治大学駿河台キャンパスで開かれました。
第3回総会・記念シンポジウムは9月4日(土)、東京・全社連研修センターで開かれました。記念シンポジウム「今こそ医療基本法を」では、日本医師会などから同法の制定に向けて活躍中の識者3人をお招きし、熱のこもった論議を展開しました。
週刊東洋経済の5月1・8日合併特大号の企画特集「クスリ全解明+先端医療」の中で、患者の声・協議会と正会員「復生あせび会」の活動状況が紹介されました。
第10回勉強会は5月29日(土)午後、全社連研修センターで開き、国立国際医療センター総長の桐野高明氏を講師にお招きしました。
第9回勉強会(講師・遠藤久夫中医協会長)の参加者から、講演後に多数の意見をいただきました。そのうちのごく一部ですが、ご紹介します。
第9回勉強会は3月27日、全社連研修センターで開き、講師に中央社会保険医療協議会(中医協)会長の遠藤久夫・学習院大教授をお招きし、2010年度の診療報酬改定にまつわる中医協での議論の模様を話していただきました。
2010年初の企画となった第8回勉強会は1月18日、衆議院第二議員会館の会議室で国会議員との「医療政策に関する意見交換会」でスタートしました。
同誌の特集記事「政権交代で医療はこう変わる!」の中で、患者の声・協議会の長谷川三枝子代表世話人のインタビュー記事が掲載されました。
米国研究製薬工業協会が主催するインフォメーション・セッション「医療における患者の役割」で講師に招かれ、「患者団体と政策決定プロセス」と題して講演しました。
第7回勉強会は9月26日(土)、東京・品川の全社連研修センターで開き、会員ら約50人が集まりました。
第2回総会・特別講演会は7月25日(土)、東京・全社連研修センターで開かれました。
第4回勉強会を5月23日、東京・全社連研修センターをお借りして開き、患者団体、関係団体などから65人が参加しました。
第3回勉強会を2月14日に開きました。今回のテーマは「患者の声を医療政策に反映させよう!正会員19団体による意見交換会」。
11月22日の第2回勉強会「衆議院解散前夜 3党が医療政策を語る〜あなたはどの政策を支持しますか」は製薬協会議室に約80人が参加しました。医療基本法の内容や策定プロセスが具体的に議論されました。
「医療基本法の提案〜納得のいく持続可能な医療の実現のために〜」 東大医療政策人材養成講座4期生チームが講演 9月13日の第1回勉強会、NHKで報道
あり方協議会設立、会の趣旨、事業計画等の説明を行い、多くの関係者への入会を促進する。
名称を「患者の声を医療政策に反映させるあり方協議会」とし、役員・会則・細則・年間事業計画・収支予算等について決定。正式に「あり方協議会」が設立となった。
あり方協議会設立に向けて、会則・事業計画・収支予算などを検討、協議
設立総会(7月予定)実施について
問題提起(伊藤雅治氏、海辺陽子氏)、あり方検討会活動計画の説明
あり方検討会会則の検討、4月19日「フォーラム」実施運営確認
4月19日「フォーラム」実施について内容確認
「患者の声を医療政策に反映させるフォーラム」実施概要検討
1.12月シンポジウムの結果報告 2.「あり方検討会」の3つの課題(情報交換・勉強会・有識者、関係者との橋渡し)について意見交換 3.「あり方検討会」の規約作成について提案がなされた
「患者の声を医療に反映するあり方検討会」の立ち上げ・宣言文発表
シンポジウム実施準備、検討
「あり方検討会」メンバーによる上記調査結果に関する検討
全国1,166団体の患者会を対象に、「患者の声を医療政策決定プロセスに反映させるあり方」に対する意識、各患者会の現状を明らかにする目的で調査を実施(発信元:あり方検討会)
10の患者会、患者支援団体から成る「患者の声を医療政策に反映させるあり方検討会:略称 あり方検討会」を発足。座長に長谷川三枝子氏を決定